稲垣足穂の周辺

 

稲垣足穂の周辺の人々がどのような詩や文章を書いていたか知って戴きたくて、それらを少し集めてみたいと思います。

 

 

石野重道 赤い作曲

石野重道 キヤツピイと北斗七星

石野重道 聳ゆる宮殿

石野重道 廃墟

稲垣足穂 香炉の煙

 

上田保  白痴ある寶石

 

上田敏雄  裂かれた森の貝殻の腦髄が梳いた

 

上田敏雄  LOGIQUE DU OBJET

 

遠藤忠剛 海生動物 1

     海生動物 2

        海生動物 3

                    海生動物 4

衣巻省三 グウルモンにささぐ

衣巻省三 毀れた街

衣巻省三 春日

高木春夫 眠り男A氏の發狂行列


田中啓介 月夜とTABACO

冨士原清一 CAPRICCIO

 

冨士原清一 Salutation

 

冨士原清一 短詩

 

冨士原清一 マダム・ブランシュ


星村銀一郎 水夫とマルセイユの太陽

星村銀一郎 PARE SSEUX MERITE (怠惰な偉勲)

 

丸山清 秋と病める少年

 

丸山清  

 

丸山清 ノツク・バツト型「のぞき器械」

 丸山清 不幸な鴉の話 1

     不幸な鴉の話 2

     不幸な鴉の話 3

     不幸な鴉の話 4

山田一彦 惡魔の影

 

山田一彦 海たち

 

山田一彦 無限の弓

 

山中散生 Pensee et Revolution des Danseurs en Ciel

 

 

 

 

 

 

モダニズム短歌 目次